From:森山 宙

 

起業するときに融資を受ける。

これも資金面を盤石にして起業するためにはとてもいい方法です。

 

森山も起業時には創業融資をとりました。

どうやって創業融資をとればいいのか?

 

初心者にもわかりやすく簡単に説明します。

日本政策金融公庫や市区町村の窓口を利用する

 

オススメできる人:事業プランが明確である人

 

事業プランが明確である人にお勧めするのは、市区町村や日本政策金融公庫の窓口に相談することです。

 

どちらも事業開始をサポートする役目を担っているので、丁寧に相談に乗ってくれます。

 

いく前に3つのポイントを整理しておきましょう!

 

0、なんの事業をおこなうのか?

1、なぜその事業が行えるのか?

2、その事業はあなたの今までの経験や学びとどのようにつながっているのか?(全くの未経験では土俵に上がれません)

3、どこでお客様を集めるのか?

4、どうやってお客様を集めるのか?

5、どうやって販売していくのか?

6、借りたお金をどのように使っていくのか?

7、3〜5年の売上や経費(資金繰り)はどのようになると計画しているのか?

8、上記に加えて、借りたお金をどのように返していくのか?

 

まずはここまで整理しておくと、窓口での話がスムーズになるはずです。

 

しっかり相談することによって、「お金」という面で頭が整理できるはずです。

事業にとって資金計画は命ですから、しっかりと窓口を利用して頭を整理することが大切です。

 

融資コンサルタントを利用する

 

なるべく多く融資を取りたい。確実に融資を取りたい。自信がない。

 

そのようなかたは融資コンサルを利用すべきでしょう。

コンサルタントは選ぶ必要がありますが、経験豊富なコンサルタントを使うことは、通過率を確実に上げるためにもいい手段です。

 

とくに事業計画をまとめることが自分では難しい!

という人はコンサルタントの利用をすべきと思います。

 

いずれにしてもビジネスモデルは決めておかないといけない

 

いずれにしてもビジネスモデルは決めておかなくてはいけないです。

なにをしたらいいかわからない。

基礎から学びたい。

 

そういうあなたは、加藤将太さんのスクールに入ることをオススメします。自分も色々と学びを続けてきましたが、加藤将太さんのスクールはビジネス初心者〜上級者への道筋を綺麗に作ってあります。

 

ぜひ一度クリックして詳細を確認してみてください。

 

ビジネスモデルは決まっているけれど、1人で創業融資に取り組むのは心配

 

ビジネスモデルは決まっている。

でも1人で事業計画を書いたり、資金繰り表をまとめるのは大変!

 

というかたは懇意の融資コンサルタントをご紹介します。

もちろん森山も融資の裏技にはかなり精通していますので、お役に立てることも多いと思います。

 

ご希望のかたはLINE公式アカウントにご登録のうえ、「融資コンサル紹介希望」とご連絡ください。

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融資を取るために大切なことは・・・

 

最後にまとめると、融資を取るために大切なことは・・・

 

1、具体的なビジネスモデル

2、具体的な資金計画

3、あなたの熱意

 

この3つです。

 

あとは、人の力を借りるかどうか。

そこの視点も大切です。

 

正直なところ、人の力を借りた方が圧倒的に時間が早いです。

自分の力も大切ですが、事業を進めていくのに一番大切なのは、いかに他人力を使うか、です。

 

ビジネスモデルが不安なあなたは勉強から。

そのかたは下の画像をクリックして学ぶところから始めるのがオススメです。

 

ビジネスモデルが決まっていて、他人力を使いたいかたはLINE公式アカウントから「融資コンサル紹介希望」とご記入ください。

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これらが整理されるとあなたの起業の成功の確率は大きく高まるはずです!